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一般診療から
高度医療まで
小動物心臓外科の
パイオニア

診療受付時間

診療受付時間の表

※緊急時はお電話ください:電話受付時間/9:00-17:30(無休)
※年中無休ですが、臨時休業をとることがあります。
※年末年始は診療受付時間が異なる場合があります。詳しくはお知らせをご確認ください。
※外部サイトでは情報が更新されていない場合があります。最新の情報は当サイトをご確認ください。

時間外対応について

診療対象

アクセス

〒464-0003
名古屋市千種区新西1丁目1番5号

アクセス

ご予約方法

Web予約は来院される1時間前までにお願いします。
初診、緊急時、検査をご予約の際はお電話にてご相談ください。

052-773-1866

電話受付時間/
9:00 - 17:30 (無休)

Web予約

特徴

01

全国各地から訪れる、
日本屈指の症例数を持つ高度な心臓外科と癌治療

当院は、獣医心臓血管外科の治療技術を世界に先駆けて開発発展させてきた動物病院です。
手術数、治療成績ともに世界トップクラスの実績があり、高難度の手術にも対応しています。

02

ホームドクターとしても安心できる、
高いレベルの治療を提供

当院はホームドクターとしても飼い主様にご安心いただけるよう、獣医師も看護師も日々獣医療の勉強に励んでいます。
治療内容に十分にご納得いただいた上で治療を行う点も、飼い主様にご満足いただけています。気になることや不安なことなど、お気軽にご相談ください。

03

動物とご家族様に心から寄り添う治療

ご家族様と私たちがチーム一体となり、動物たちにとって最適な治療を実現します。
ご家族様の倫理観、求める診断や治療レベル、費用などを丁寧に相談しながら、ご満足いただけるサービスを目指します。

04

最適な治療方法を提示するセカンドオピニオン

すべての診療分野について医学的根拠に基づいた意見を述べることができます。飼い主様とご相談しつつ、これまでの経緯について整理整頓し、動物の病状を丁寧に検討します。
大切な愛犬・愛猫に最適と考えられる治療方針をご提示し、飼い主様と十分に話し合いながら、より良い治療方法を我々治療チームが一緒に考えてまいります。

診療科

循環器科

心臓病の症状

循環器疾患は重篤になるまでほとんど症状が出ないことが多いため、身体検査で異常が見つかった場合は元気に見えても早めに精密検査を受けることが重要です。当院では検査・内科治療・外科手術で豊富な治療実績があり、緊急症例に対しても迅速な対応に努めます。

治療例

後天性心疾患(僧帽弁閉鎖不全症/三尖弁閉鎖不全症/心筋症 など)/先天性心疾患(肺動脈狭窄症/心室中隔欠損症/動脈管開存症 など)/不整脈心疾患 など

腫瘍科

癌の症状

癌の治療法には「外科療法」「化学療法」「放射線療法」「緩和治療」があり、これらを組み合わせて根治やコントロールを目指します。癌の治療方法は複数あるため、動物の状態やご家族様に応じた解決策を一緒に考えます。

各科の具体的な症例

退院記念写真

レナちゃん退院おめでとう!

レナちゃんはチワワ、体重2.78kgの女の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

グスタフちゃん退院おめでとう!

グスタフちゃんはチワワ、体重2.76kgの女の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

ミニーちゃん退院おめでとう!

ミニーちゃんはチワワ、体重4.62kgの女の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

こてつちゃん退院おめでとう!

こてつちゃんはポメラニアン、体重4.64kgの男の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

丸太ちゃん退院おめでとう!

丸太ちゃんはMIX、体重4.44kgの男の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

メロちゃん退院おめでとう!

メロちゃんはチワワ、体重2.14kgの女の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

クゥーちゃん退院おめでとう!

クゥーちゃんはMIX、体重2.78kgの女の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

くうちゃん退院おめでとう!

くうちゃんはダックスフンド、体重4.66kgの男の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

みーちゃん退院おめでとう!

みーちゃんはイタリアングレーハウンド、体重7.04kgの男の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

くうちゃん退院おめでとう!

くうちゃんはチワワ、体重3.48kgの女の子です。 僧帽弁閉鎖不全症と診断され、内服管理を行なっておりました。 その後僧帽弁閉鎖不全症の手術を受け無事退院しました!   手術を受けた術後のわんちゃんたちは、咳などの症状が消失・軽減し、肺水腫を発症することは二度となくなります。 ふたたび元気よく活発に過ごせるようになり、薬をほとんど飲まなくても、心臓病を心配することなく、寿命を全うできるようになります。 当院の手術では、安全面に十分配慮し、ステージの進行したハイリスク症例に対しても安定した高い成功率を誇ります。 また当院では、僧帽弁閉鎖不全が再発してしまうことがないよう、常に完全で完璧な手術を目指しています。  僧帽弁全体に組まなく処置を施すため、僧帽弁閉鎖不全症が再発悪化することは極めてまれです。 重傷な子たちも諦めず、私たちにご相談ください。

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ご家族様の声

お喜びの声、第421号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたこてつちゃんのご家族から)

5歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたこてつちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 2024年5月(4才)のかかりつけ医での定期健診時に心雑音が確認されたのがきっかけでした。咳き込むことが徐々に増え手術での根治を目指して茶屋ヶ坂動物病院を紹介して頂きました。2025年9月の検査で病状が進行しているため手術の検討となりました。一年程でここまで悪化…と愕然としていましたが三原先生のお話を聞いて絶対大丈夫と信じすぐに手術の予約をしました。 無事に手術を終えた連絡を聞くまでは不安いっぱいでしたが日に日に元気を取り戻しているこてつを見て命を救って頂いた事に心から感謝をしております。本当にありがとうございました。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? かかりつけ医の先生の紹介と、実際に心臓手術を経験された『ご家族様の声』を参考に茶屋ヶ坂動物病院を選ばせて頂きました。 三原先生をはじめスタッフの皆様の丁寧な対応、説明がとても良かったです。不安な事も親身になって聞いてくれました。また、検査結果を書面で頂けるのでかかりつけ医の先生との情報共有がしやすく助かりました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください これからも同じ病に苦しむワンちゃん、ご家族様を救ってあげてください。 ありがとうございました。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第420号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたくるみちゃんのご家族から)

12歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたくるみちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 症例:2025年4月~ 僧房弁閉鎖不全があり、次第に重症化    2025年11月 僧帽弁形成術(手術直前に胃腸炎となり入院) 手術を受けるまで、家族で悩みに悩みました。 手術帰宅し、ご飯をモリモリ食べ、ぐっすり眠っている姿を見ると、“これで良かったんだ”と思っています。助けて頂いた命、大切に家族で思い出をたくさん作りたいです。 ご尽力頂き心より感謝申し上げます。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? かかりつけ動物病院より紹介して頂きました。 先生、看護師さん、受付の方、皆さんいつも丁寧で、動物(ペット)を大切に扱ってくれます。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 仕方のないことと承知で書かせて頂いております。 通院などの時間の確保、安くはない手術費、正直悩みながら左記のことを終えました。少しずつ改善され、双方が納得いく治療費用になっていくことを願います。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第419号!(ファロー四徴症修復術を受けたそらちゃんのご家族から)

0歳6か月でファロー四徴症修復術を受けたそらちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 生後2ヶ月頃お迎えしましたが、動いたあと上を向いて呼吸したり、水を飲んだあと咳込んだり、あまり暴れたりしないのでおとなしいシベリアンハスキー犬なのかと思いました。散歩してもすぐ座り込み、舌がチアノーゼであるのが気になり受診しました。 診断はファロー四徴症でした。手術は行ってみないと分からないと言われ、家族として大きな不安を抱きながら決断しました。 術後は呼吸状態が悪く心配した一夜でしたが、先生方やスタッフの皆様方が見守ってくだり乗り越えることができました。術後2ヶ月経ちましたが舌のチアノーゼは改善し呼吸も落ち着いています。心肥大はあるものの心機能はほぼ正常に近い状態で順調に回復しています。今は元気に活気に満ち溢れ穏やかに生活しています。 手術して間違いなかったと家族全員感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? 心配で病院に問い合わせをした際、ハスキー犬のそらちゃんですね。手術はできますよとはっきり伝えていただけたことが大きな決め手となりました。 遠方にて電話にて詳しく説明して下さり納得して手術を受けることができました。 術後は資料をいただきホームドクターとの連携がとれ安心しています。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 大切な命を救っていただき本当にありがとうございました。 先生方、スタッフの皆様とても親切で遠方ですがまた会いに行きたいと思います。 退院記念写真をいただけると嬉しいです。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第418号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたまろんちゃんのご家族から)

12歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたまろんちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 手術後、2週間目の検診を終えた所ですが、喜び半分、心配半分が正直な気持ちです。 経過は順調で、お薬も減ってきたので、このまま元気になってもらえればと願うばかりです。 2年程前に血液の逆流が見付かってから、年々状態が悪くなり、お薬の効果も認められなくなり、手術直前では、咳がひどく、まろん自身も家族も夜寝られないくらいの状況でした。 肺水腫に心不全と大きな命にかかわるくらいの病気に怯えながら、状態が悪化し、呼吸が浅くなって早くなったり苦しそうに咳込んだり、鼓動が早くなるまろんをただ見守るしか出来なかった日々を想うと、本当に手術して頂けて助かりました。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? 三重動物医療センターの田代先生からの紹介です。 受付の方がていねいで優しかった所と、担当して下さった先生皆様がゆっくり優しく説明して下さった所。 入院中、毎日状況を知りたくて電話してもていねいに対応して下さった所。 執刀医の先生が95%手術は大丈夫ですと私達の顔を見ておっしゃって下さった所がとても嬉しかったです。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、半年、1年検診を、これからもよろしくお願い致します。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第417号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたミルキーちゃんのご家族から)

12歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたミルキーちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 大切なミルキーの心臓手術をして頂き、ほんとうに、ありがとうございました。 このメッセージを書く事が出来るのに、嬉しくて、涙が止まりません。 心臓の病気が悪化して苦しくなった9月17日から、茶屋ヶ坂動物病院で手術を向える日まで、日々ミルキーが苦しく!辛い姿を、どうして良いか心配でたまりませんでした。 名古屋へ行く日を、本当に待っていました!医院長先生からも、手術前説明も、丁寧にして頂き手術を向え!術後に病院の電話があるのを、ドキドキしていました!無事手術が終り、次に目を覚し!自分で肺で呼吸してますの連絡を頂き!うれしくて涙が止まりませんでした!医院長先生をはじめ病院すべてのスタッフの方々に感謝しかありません!本当にありがとうございます。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? 福岡の、くるみ動物病院の医院長先生に紹介して頂きました。 事前に、この心臓手術にあたってのとても詳しく書いてある書類を何度も何度も読みました。分かりやすくて、いろいろと理解できました!茶屋ヶ坂動物病院とても素晴らしい病院に感動しました。 すべてのスタッフの方が親切でした。私と主人は4日間で福岡へ帰りました!もう退院の日まで行けないのですが、東京にいる長男と次女が病院へ面会に行ってくれて、息子と娘も、ここの病院の先生、スタッフってすごく親切でミルキーの様子も詳しく教えてくれたと、喜んでいました。 福岡で私たちも見れない分ミルキーを子どもたちの声を聞いて安心しました。心のある病院に感謝しました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 退院して福岡のくるみ動物病院に医院長先生にも、今回!茶屋ヶ坂動物病院を紹介してくれて本当にありがとうございましたと退院翌日に来院して伝えました。 うれしかったのは、三原医院長先生も桑原医院長先生も二人三脚でこれからも連携とって見て行きますと言ってくださってのがすごく安心して、退院の時に三原医院長の何かあればいつでも連絡くださいの言葉が安心でき福岡へ帰りました。心のある茶屋ヶ坂動物病院に出会う事が出来てほんとうによかったです😊   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第416号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたぴっころちゃんのご家族から)

12歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたぴっころちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 数年前から僧帽弁閉鎖不全症と分かっており、覚悟はしていたつもりでしたが、実際に肺水腫を起こしたときは、本当に苦しそうで見ているのがつらかったです。 「なんとかしてあげたい」という気持ちで手術を受けさせる決心をしました。 手術が無事に終わり元気に退院できたときは、本当にうれしかったです。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? 主治医の先生からご紹介を受け、心臓手術の実績が豊富で信頼でき病院だと伺い、お願いしました。診察や説明がとても丁寧で、こちらの不安にも優しく寄り添ってくださり安心できました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 特に大きな要望はありませんが、退院後の生活についても丁寧に説明していただきとても助かりました。 今後も定期健診などでお世話になると思います。 どうぞよろしくお願いいたします。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第415号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたきなこちゃんのご家族から)

8歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたきなこちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について きなこの異変に気づいてから、たった1年で肺水腫になってしまい、我が家では一瞬にして“きなことの時間が…”となりました。 肺水腫に一度でもなってしまうと、余命1年あるかないか、不安との隣りあわせの生活か思いきって手術をし、きなことの時間を増やせれるかを家族で話しあい、手術をする事にしました。手術までの期間も運がよく1カ月以内でやっていただける事になりました。 手術に対するリスクや手術費用も安くはないので、決断は簡単な事ではありませんが、治る見込みを信じて決断しました。 初めて行く所でしたが、院長先生やスタッフの方たちは本当にやさしい対応でした。病気の状況や手術内容などていねいな説明や対応で、こちらが気になる事、不安な事もきちんと説明して下さるので、手術に対しての不安はありましたが、安心してまかせる事ができました。また、手術から退院まで、4、5日で、本当に大丈夫なのかすごく不安でしたが、先生の言うとおり問題なく過ごす事ができ無事に1カ月をむかえる事ができ、きなこと一緒に過ごせる時間を増やしていただきありがとうございます。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? 心臓病がわかってから、ネットで心臓手術で調べてたら、こちらの病院が出てきて、評価も高く、ホームページにかかれている事を見てから、病気になる前のかかりつけ病院の先生に聞いた所、前院長も三原院長もとても心臓病の手術について名医だよ、まかせても大丈夫だよって言われたのと、受診時の先生の対応で、まかせても大丈夫だと思いきめました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 9月13日からこちらでお世話になっておりますが、みなさんとても寄りそって下さる対応ですので、特に不満もなくありがたく思っております。 これからもよろしくお願いします。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第414号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたメロちゃんのご家族から)

10歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたメロちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 8才になった時、かかりつけ医で受けた健康診断で心雑音があると言われ、はじめて僧帽弁閉鎖不全症という病気を知りました。 当時はまだまだ普通に過ごすことができていましたが、今年5月に10才になり、食欲のない日や床に伏せている日も増え9月に肺水腫で入院することになり10月に手術を決心しました。14日に手術、19日に退院しました。 今はこんなにも早く元気になっていく姿に毎日驚かされています。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? かかりつけ医からの紹介で知りました。 メロを助けて頂き、ありがとうございました。 また、いつお伺いしても、笑顔で声をかけていただきました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください これからもたくさんの病気の子を助けてあげてください。 本当にありがとうございました。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第413号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたクゥーちゃんのご家族から)

13歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたクゥーちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 愛犬クゥー(チワックス)が僧帽弁閉鎖不全症と診断されたのは、今年の5月15日。 クゥーが5月1日に13歳の誕生日を迎えたすぐの頃でした。 呼吸が荒くとても苦しそうなクゥーを連れて朝一に近くの病院に行くと、その時にはもうすでに肺に水が溜まって肺水腫にもなっていて即入院となりました。それからも短い期間で肺水腫になりかかりつけの病院で入退院を繰り返す日々。退院しても元気もあまりなく、食欲もほとんどないクゥーを見て、また元気にしてあげたい。そんな気持ちで手術を決めました。 10月に手術してもらってから、順調に回復して、とても元気です。また、元気に走り回るクゥーを見れるよう願ってます。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? かかりつけの病院で、心臓病の完治は手術しかありません。手術を考えてみるのも良いのではないですかと説明を受け、手術が出来るのは全国で5、6箇所の病院しかないと言われ、その中で土地感のある名古屋の病院に決めました。初めて茶屋ヶ坂動物病院に行った時の印象は、先生方も看護師さんも受付の方もとてもやさしく丁寧に接してくれる病院だと思いました。私達が遠方から来てる事も気遣って下さり有難かったです。 茶屋ヶ坂動物病院を選んで本当に良かったと心から感謝しております。ありがとうございました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください 入院から手術、退院まで1週間程でしたが、お世話になりました。 手術して下さった三原先生をはじめ、スタッフの方々、本当にありがとうございました。 感謝の気持ちでいっぱいです。元気なクゥーを見ていて私達も笑顔になれます。術後検診でこれからまだまだお世話になると思いますが、よろしくお願い致します。   ご意見、ご感想ありがとうございました!

お喜びの声、第412号!(僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたくうちゃんのご家族から)

8歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたくうちゃんです。 お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。   1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について 心臓手術を終え「くうちゃん」(我が家の愛犬の名前です)が退院して自宅に戻り一日が経ちました。いつもの元気な時の表情や笑顔、そして自宅の中でゆっくりしている姿に、家族皆でホッとしております。入院時に丁寧なご説明をいただいた鈴木先生、そして手術と退院時のご説明をいただいた三原先生、また、毎日のようにこちらから電話をかけたにも関わらずくうちゃんの様子を丁寧に伝えてくださったご担当の方々へ心から感謝申し上げます。福岡市から名古屋市までは新幹線での往復となりましたが、その距離を感じさせないほど、病院の皆様を通して、くうちゃんの毎日の様子が想像できました。福岡の自宅で6月に肺水腫を起こし、それからずっと不安な日々を過ごしてきました。今は手術をして本当に良かったと思っています。   2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか? 福岡市内でずっとお世話になっている先生からのご紹介です。その先生から三原先生の手術の素晴らしさを伺っていました。病院の気に入ったところは、最初にお電話を差し上げた際の対応がとても優しく、ホスピタリティをイメージすることができました。手術日が決まって前日に初めて伺ったのですが、想像通りの雰囲気で、安心してくうちゃんをお預けすることができました。   3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください くうちゃんにとっても、そして家族(うちには他に2頭のわんこ家族もいます)にとっても、今回とても大きな決断でした。6月に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、再度肺水腫を起こさないようにと、内科的治療をずっと行いながら毎日不安の連続でした。最後の最後まで迷っていたのですが、お世話になっている福岡の病院の待合室で14歳の大型犬に出会い、その子がとても大きな手術をしたばかりで、高齢でありながらも手術に踏み切ったきっかけなどをお聞きしているうちに、治る可能性があるというくうちゃんの命をなんとか守りたいと考えました。そんな希望を感じさせてくれた茶屋ヶ坂動物病院の先生方、そして看護師さんや医療事務の方々に心から感謝申し上げます。     ご意見、ご感想ありがとうございました!

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